今日は、藤枝市水守 モデルハウスの現場に来ています。
天井の下地が組みがほぼ完了した現場は、壁の断熱材の施工を行っています。
大塚棟梁は、外壁に面している壁へ、断熱材を隙間なく入れ、
タッカーで固定していきます。断熱材はパーフェクトバリアといい、
綿状のもので、体と環境にやさしい素材のものを使用しています。
2階の断熱材の写真です!!
一階はこんな感じです!!
断熱材の施工が進み、現場にはユニットバスの施工を行います。
クリナップの職人さんは、まずお風呂の水平を確認しながらユニットを据えていきます。
床が張られ、壁が組まれていき、施工が着々と進み据え付け完了です。
お風呂に内部はこんな感じです!!
アクセントの壁は、グリーンの壁になっています。
断熱材の施工が完了しますと、いよいよ床板の貼りに入っていきます。
桧の床板になりますので、現場は一気に桧のいい香りでいっぱいになります。
ではまた、報告させて頂きます。